タグ「雑記」の一覧ですよ。
1つ戻る?

2026年2月22日日曜日

【Blogger】ブログカスタマイズ記録2

event_note
blogger カスタマイズ HTML CSS

ごきげんよう。

本記事はBloggerテーマのカスタマイズ録2ということで、前回から色々変えたので変更点などを紹介していきます。

2026年1月25日日曜日

買い切りPDF編集ソフトはいかがですか【UPDFレビュー】

event_note
 
 

ごきげんよう。今回は買い切り型のPDF編集ソフトについてレビューしていきます。

サブスク不要でAdobeと遜色ない機能(もしくはそれ以上)を持っており、なかなかいいソフトだと思います。例と一緒に具体的な機能やAI機能も紹介していきます。

ではいきましょう。

2025年9月29日月曜日

【実用レビュー】有料の動画変換ソフトは価値アリか

event_note
WonderFox HD Video Converter Factory Pro レビュー


ごきげんよう。 

今回は「wonderfox」という企業から依頼を頂き、動画を変換したり録画したりwebからダウンロードしたりするソフトについてレビューします。

2025年1月16日木曜日

98%引きのフォントセットはまともに使えるのか?自腹で紹介【Font66 レビュー】

 

98%引きになる謎フォントセット、Font66.まともに使えるのかどうか自腹購入して調べてみました。

2023年8月12日土曜日

【界隈曲】Introduce

界隈曲 歌うボイスロイド xxxx

かいわいなるものあればこそ、あやしきものうまれるなり。いみじきしらべをあまたごらんあそばさむとぞおもふ。

2023年3月31日金曜日

『紲星あかり 世界ランク・くず・静岡』って何?

 

紲星あかり 世界ランク くず 静岡 検索候補 スニペット

紲星あかり…何だこの検索候補?となったあなたへ、少し説明したします。

ごきげんよう。

僕の環境における「紲星あかり」の検索候補はこんな感じです。

 


いや、おかしくない?ゆかりさんは普通ですよ?

2022年11月23日水曜日

理系実験レポートなどで考察を書くコツ(考察のネタとか)

event_note

 

理系 レポート 考察 書き方 考え方 コツ 文章
 

レポートの考察に何を書けばいいか分からない?私もそうでした。考察を人並みに書けるようになったコツをお伝えします。

 ごきげんよう。 

考察を書くとき、「反省を書くな」やら「根拠がない/不十分」やら、言われませんでした?

2022年10月16日日曜日

【第三・四回原石祭】投稿者として参加してみた感想や反省

原石祭 実況 非実況 攻略 再生数 感想

新参投稿者のみが参加できる原石祭。実際に投稿者として参加した筆者が感想や反省などを記します。

 ごきげんよう。 

先日、第三回・第四回ソフトウェアトーク原石祭という、ニコニコでフォロワー(チャンネル登録者的な)が1000人以下の人が参加できる投稿祭に投稿者側で参加してきました。

↓投稿した動画

2022年3月11日金曜日

【Blogger】ブログをアップデートしています

event_note

 

Blogger Materiapollo カスタマイズ

 Blogger(テンプレートはMateriapollo)のヘッダーの挙動変更、ステータスメッセージの変更、著者情報ボタンの設置など、色々変えてみました。前提知識0、実戦経験のみでいじってます。 技術不足で出来なかった部分もあるのでまだ発展途上。 

2021年8月4日水曜日

【エッセイ】自然に学ぶ「合理性」とは

生物の多様性 合理性 弱者の戦略 エッセイ 読書感想 要約

弱肉強食といいますが、本当にそうでしょうか。ガ、ハエ、なめくじといった弱そうな生き物でもしっかりと生きています。彼らはどうやって生き残っているのか?そこから自然の、我々の”合理性”を見出します。

 ごきげんよう。
 今回はこちらの『弱者の戦略』という本を読んだうえでのエッセイです。

2021年7月6日火曜日

ゲーム理論で考える社会戦略ー”得”を最大化する方法【読書記録】

event_note
ゲームとしての社会戦略 ゲーム理論

ごきげんよう。今回は 「ゲームとしての社会戦略 ー計量社会科学で何が理解できるか」の読書記録です。エッセイにするような題材が思い浮かびませんでした。

 例のごとく図書館から借りてきました。 

2021年6月25日金曜日

農業の生産力とは、工業との違いとは【エッセイ】


この記事はエッセイなので、コメント欄は閉じてあります。質問や感想、明らかな誤りはメッセージにてお願いします。
また、読書記録も兼ねているので、このエッセイは出典図書を骨組みとし、知識不足で不明瞭なところをネットで調べて補完しています。

この記事から学べるかもしれないこと

・近代的な農業の欠陥
・工業と農業の効率は違う
・今の日本の政策の根本にあるもの

 

読んだ本について

 今回読んだ本は、こちらの『農業における生産力の発展とはなにか』です。経済学と農学の入門書として書かれたようです。Amazonでは発行年が2000年となっていますが、実際に発行されたのは昭和57年で、農作物について関税を引き下げるかどうか論争になっていた時代です。

 内容は先見的で、丁度いま広まりつつある認識のようなことが書かれています。 

 以下にamazonのリンクを張っておきますが、図書館に置いてあると思います。

 

 

農村と都市、農業と工業

  農村と都市。この2つは対立するものであるだろうか。ほぼ全ての人が対立するものであると考えているだろう。
 しかし、農家とサラリーマンは本来同じ身分の出であり、どちらも労働者である。住んでいる場所と仕事内容が異なるに過ぎない。ところが今、この2つの身分はお互いに敵対しあっている。
 農作物輸入の自由化が勢いづいた理由は簡単で、労働者は安く食料を買いたいからである。つまり、当時の日本の食料品は高いと思われていたということだ。輸入自由化をすると自国の農業が危機に晒されるというのは政府はよく理解していたが、貿易摩擦の問題もあって、内外からの圧力によって結果的に自由化を行わざるを得なくなった。その結果、食料自給率は大幅に下がった。現在のカロリーベースの食料自給率は4割もない。

 

日本の食料が高い理由

 なぜ日本の食料品は高いのだろうか?簡単にいうとその答えは「農業の工業化」である。戦後、日本は工業で成功したことから、農村にも工業化の波がいき、農村側も効率向上を図って工業化を受け入れたのだ。
 工業化とはすなわち、分業化と機械化である。まず、分業化について語る。

 

分業化について

 かつての日本の農業は共同体によって行われ、何も無駄にすることなく、周囲の自然の中で循環するものだった。一言でいうと「有機農法」である。ところが現在の農業は主に個人でするものであり、化学肥料を使っているし、廃棄物も出ている。以前は肥料として再利用していた廃棄物だが、今はゴミとなり、燃やされている。地球全体としては循環しているかもしれないが、これでは周囲の自然の中で循環しているとはいえない。また、この廃棄物は環境問題の一因ともなっている。
 では、廃棄物が出るようになったきっかけは何だろうか。それは農業の専業化だ。本来、農業というのは複合的である。米、野菜、果物、家畜すべて育ててこそ農家だ。米しか作れない農家、野菜しか作れない農家は農家ではない。昔の日本の農業は複合的であったから、例えば家畜の糞を畑に持って行って肥料とすることができた。だが、今は畑しか持っていない農家が多いからそのようなことができない。
 米しか作らない農家、野菜しか作らない農家、家畜しか育てない農家に分かれたことが「分業化」である。これによって、これまで再利用できていたものができなくなったのを化学肥料によって補うコストが農作物に上乗せされ、日本の農作物は高くなっていた。
 現在は化学肥料の使用量は減少を続けており、これは良い傾向である。

次に、機械化について語る。

 

機械化について

 戦後、日本の農業には次々に機械が導入され、革命といえるほど農業活動がやりやすくなり、生産量が増大した。当然農家の人は喜んだ。
 しかし、以前より多くの農作物を売っているはずなのに、利益はむしろ減るのだ。これは資本主義のシステムによるもので、「沢山あるものは価値が下がる」という原則が農作物に適用されている。これが豊作貧乏である。
 また、機械のコストを農作物に上乗せせざるを得ないため、減った利益が更に減る。これが機械化貧乏である。
 機械化貧乏について、参考図書より以下の文を引用する。


『だいいち、蒸気力や原子力の利用=機械化・大型化は、コスト(労賃)引き下げのために資本家がやることなのだ。
農業の場合でも大体同じだ。日本の農家は資本家ではないから、機械化しても機械化貧乏等が起こり、結局のところ、農家の自己労賃を引き下げる結果にならざるをえない。』

 

 これら2つの傾向を合わせて工業化が進んでいる。しかし農業は農業であるため、工業化した農業といえども、工業の原則を適用すると壊れてしまう。その原則とは、「生産量を上げることが生産力の向上である」というものだ。工業においてこれはある程度正しい。しかし、農業においては誤りだ。
 では、農業における生産力の発展とは何なのか。それを明らかにするには、今の農業にある問題点を把握する必要がある。

 

近代からの農業の問題点

 何かを生産するとき、必ず「自然力」を使っている。自然力とは、土地の力、風力、太陽光、人間の力等、人工でないものである。電力も元を辿れば水力、石油などの自然力である。
 農業においても、もちろん自然力を多く使っている。特に土地の力には依存しているといってもいい。しかし、これまでの日本の農業はこの土地の力を軽視しているのだ。
農作物を作るとき、土地の力を消耗している。これまでは有機肥料によって土地の力を回復してきた。しかし、化学肥料だけでは土地の力は戻らない。分業化によって連作することが多いのも更に土地の力の消耗を加速させている。最近になってようやく有機農法に戻る動きが強くなってきたが、まだまだ不十分であろう。(R2農業白書P30)


 イギリスには「土地から出たものは土地に返す」という法律がある。土地の力を維持することによって農作物を将来にわたって生産することができるのだ。
 とすると、化学肥料を用い連作を行うのは、土地の力を過度に利用しているのだ。人間でいうと「徹夜」である。寝不足は寝れば回復するが、土地の場合は栄養不足に陥ると十年は回復しない。栄養不足に陥った農地は住宅地等として売られ、「死ぬ」のだ。なぜ土地を殺すのかというと、その方がわざわざ農地を復活させるよりも経済的に効率的だからである。

 

負の循環からの脱却

 全ての労働者が最も安い農作物を買うわけではない。「地産地消」に興味がある人もいるのだ。多少高い値段でも農作物を売るためには、国産の専売特許である「地産地消」というものを利用する必要がある。
 それを促進するためには、農村と都市の断絶をなくすことが不可欠だ。断絶をなくす主な活動としては「野菜の定期配達」が挙げられるが、まだまだ少数派であるし、これはスーパーに大量の野菜を一気に運ぶより運搬コストがかかる。生産者表示なども一例だ。
農村と都市の断絶をなくし、とりあえず農村の衰退は防げたとしよう。次に目指すのは発展であるが、そのためには海外の食料の値段と同等かそれ以下にまで農作物の価格を下げなければならない。


 価格を下げるにはどうすればよいか?まず前述したように、上乗せされている「分業化」の価格と「機械化」の価格を削ればよい。しかし、分業と機械を放棄するのは農家の人にとって農業の後退であり、大変な負担である。

 

農業における生産力の発展とは

 放棄する代わりに、「合理的な農業」を始めればよいだろう。「合理的」とは、「どの作物も作りすぎないように農家同士で計画し、土地の力を維持しつつ計画通りに生産していく」ということであると提案する。このような農業は、廃棄物を出さないし、機械の費用も抑えられるし、豊作貧乏も起こさないし、土地の力を維持しつつ長期的に農業ができる。現在の農林水産省もこのような持続的な農業を推進している。
 ところで、合理的というものの中には「分業」というのも含まれている。先ほど分業化が土地の力を低下させていると書いたが、土地の力を低下させない分業はデメリットのない効率化である。
 土地の力を低下させない分業とは、「複数の土地を農家の団体が所有し、農家が土地を交代していく」というものである。こうすれば連作は起こらないし、一人の農家が複合農業をするよりも大規模な農業ができる。


 ここまで化学肥料のことを悪く書いたが、土地の力を低下させないのであれば、化学肥料も農薬も非常に有用である。これまでそれらに依存しすぎていたのが問題なのだ。
 このような合理的な農業をしてこそ、生産力の発展が可能になると考える。

 

今後の農業の動向

 農業白書を眺める限り、アメリカ式の「大規模企業農業」を取り入れようとしているように思える。(農業白書pdfP22など)確かにこれは合理的であるが、小規模運営である農村を壊しはしないか不安である。
 しかしながら、三十年以上前にこの本に書かれた理想に向かって近づく方向へ政策が定められており、出典図書の筆者も報われたことだろうと思っている。

出典図書:『農業における生産力の発展とはなにか』
参考:令和二年度農業白書(https://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/r2/pdf/r2_gaiyou_all.pdf)

 

では、今回の記事はここまでです。ご観覧ありがとうございました!

下の「著者情報」ってボタンから色々見てくださったり、関連記事も見てくださるととても喜びます…  

2021年6月16日水曜日

Materiapolloが使えなくなった時の対処法

event_note

 ごきげんよう。

 このブログでは”Materiapollo”というテンプレートを利用しています。無料で使っていいのか?ってレベルでハイクオリティなのですが、先日急に使えなくなりました。急いで色々調べたりしたものの原因らしいものはなし。仕方ないので作者様のサイトにあったカスタマイズをしてみると、なぜか直りました。

 これから問題発覚まで解決までを書きます。

問題発覚とテスト

 2021/6/11にメニューの配置を変えようと思い、ファイルをいじってアップロードしようとしたところ、エラーが発生。最初は変なところいじったかなと思いつつ、徐々に変更箇所を減らしてアップロードしようとした。

 ところが、変更箇所を0にしてもアップロードできない。流石にこれはおかしいと思い、テストブログで本ブログのファイルをアップロードしようとしたもののできない。
このあたりで大分落ち込んだ。直らなかったらファイルいじれないからね。

 嫌な予感がしつつMateriapolloの1.0.9の新品をDLし、新品のブログへのアップロードを試みたが、駄目だった。HTMLに直接コピペも試したが無駄。

 他のテンプレートはどうかと思い、”QooQ”というメジャーな無料テンプレをアップロードすると、こちらは成功。Materiapolloに問題があるとわかる。

 素のMateriapolloのscriptを消してみたり、なんか色々してみたが、やはりアップロードできない。

解決法

 途方に暮れてMateriapolloの作者様のサイトを眺めていると、外部プラグインのコードを大幅カットするという項目に目が留まった。

 こちらの「Materialize や jQuery を CDN から読み込む」という項目。

 これまで適用したことがなかったので、素のMateriapolloにこれを実行し、HTMLにコードを直張りすると成功した。

 次に本ブログのファイルに適用し、アップロードに無事成功。ふぃー・・・

原因

 あまりHTML,CSSに詳しくないためよく分かりませんが、MaterializeやjQueryの方が仕様変更をしたのでしょうか。しかしながらバージョンを変えずに中身を変えるというようなことはしないと思います。謎。

 Twitterで調べてみても私のような現象に遭遇している方は見当たらないので、私だけの特異現象かもしれませんが、この記事が誰かの助けになれば幸いです。

 では、ここまでご観覧ありがとうございました。

2021年5月29日土曜日

リスク学とは何か【読書記録】

event_note


ごきげんよう。
読んだ本の内容を半分備忘録的にまとめています。
今回は「リスク学入門1」です。図書館で借りました。

2021年4月17日土曜日

【仮想通貨】Quahl(旧InitiativeQ) とは?【招待URL有り】

event_note

 InitiativeQの名称変更について

 2021年6月にInitiative Q → Quahl に名称が変更されました。この2つは同じです。

 これに伴い、本記事でも差し替えています。

  2021/9/27 おかげさまで5名の方に登録していただいたので、エバンゲリストになれました。もっと登録していいのよ

2021年4月14日水曜日

【比較】Livedoor vs Blogger、それぞれの強みと弱み

event_note

 


こんにちは。
 現実でもブログでも引っ越しをし、心機一転しているところです。

 Livedoorを四年ほど運用していましたが、Bloggerに引っ越した際に色々な違いに気づいたので、書き記しています。

2021年4月1日木曜日

LivedoorからBloggerへの引っ越し方法【リダイレクトまで】

event_note

 LivedoorからBloggerに引っ越してきましたが、手順がやや多かったのと、検索で良い記事が引っかからなかったのでここに記しておきます。

 以下を参考にしました。FC2の場合はさらにひと手間かかるようです。

FC2ブログからGoogle「Blogger」へ引っ越しする方法(2016年)

FC2などのブログからGoogleのBloggerへお引っ越しする方法

手順

 簡潔に言うと、
  1.データ移行編
  2.リダイレクト編 

 に分かれます。それぞれ解説していきます。

ブログ作成

https://www.blogger.com/home にて移転先Bloggerブログを作成。
 体裁を整えていない場合、設定→プライバシーで「検索エンジンに表示されるようにする」をオフにする。

移転元ブログデータ書き出し

 その後、移転元Livedoorブログでブログ設定→その他の「バックアップ」を選択し、何もいじらずに「ブログのデータを書き出す」をクリック。すると、下にこんなのが出てくるので「ダウンロード」をクリック。

補足特定カテゴリの記事だけエクスポートしたいのであれば適時設定してもらって大丈夫ですが、「改行」の項目は絶対にそのままにしておいてください。

書き出しデータを変換

  1. TXTファイルの内部を全てコピーし、以下のサイトに貼り付け、変換し、変換後の内容を全選択→コピーして元の内容と入れ替える。
  2. UTF-8形式で保存する。使っているテキストエディタにもよりますが、ファイル→文字コード指定保存みたいな項目があるはずです。
  3. 下のサイトでTXTをXMLに変換する。

    Bloggerにインポート

    画面左のテーマ→カスタマイズの右にある▼をクリックし、「元に戻す」を選択。 先ほど変換したファイルをアップロードすれば完了です。

引き継げる内容と少々注意点

 全ての記事、タグ、コメントを引き継げます。
 ただ、「続きを読む」の前に表示される文章量は設定していたとしてもかなりブレが出てくるので、手動で区切りたいところに「追記を挿入」をする必要が出てきます。
 画像も問題なくインポートできますが、これは見た目だけであり、実際の画像はlivedoor側にあります。そのため、移転元のLivedoorブログは削除しないようにしましょう

 画像データのインポートは手動でしかできないと思います。

 

リダイレクトの設定

 さて、上の手順で無事にブログのデータは移動できましたが、このままでは全く同じ内容のブログが2つ存在していることになります。そこで、リダイレクトを設定します。

 

TOPページのリダイレクト

 livedoor側でブログ設定→ブログURLを選択し、「独自ドメインに変更する」の所に移転先のBloggerブログのURLをコピペします。



個別記事のリダイレクト

 以下は当ブログの↓の記事を例にします。
 ※TOPページのリダイレクトを設定しているので、~~.comまでは同じになります。
Bloggerのリンク:https://www.gotyablog.com/2019/05/blog-post.html
Livedoorのリンク:https://www.gotyablog.com/archives/29071736.html

 livedoor側はリダイレクトの設定をしていないので、リンク切れになっています。


①Bloggerメインの方法

 Bloggerにて設定→カスタムリダイレクトより、「追加」を選択する。永続は一応ON.

 “From”にlivedoorの記事URL,”宛先”にBloggerの記事URLを貼ると完了です。
 この手法の場合、100個までしか適用できません。  
 

②Livedoorメインの方法

 Livedoorにてリダイレクトしたい記事の編集ページを開き、オプション設定→記事URL設定に、Blogger側の記事URLの.com/以下をコピペする。


 こちらは記事がいくつあっても可能です。

 いずれの場合も301リンクとなるので、SEO的には問題ありません。お好みの方法でリダイレクト設定をしてください。

 
 では、今回の記事はここまでです。ご観覧ありがとうございました。
 
 

 LivedoorとBloggerの比較記事はこちら

 
 

LivedoorブログとBloggerの色々比較【Bloggerへの引っ越し理由】

LivedoorとBloggerの両方を使ってみて、機能性・カスタマイズ性・利便性等の点で比較しています。ブログサービスを決めかねている方は是非一読してください。

2021年1月19日火曜日

文章書く手が鈍ってそうだから徒にリハリビ

event_note

あけましておめでとうございます(スーパーウルトラハイパーミラクルロマンチック激遅)

2020年5月21日木曜日

相対音感の練習

event_note
メモ書きです。

?普通のドレミファソラシドを当てられる音感を身に付ける。

2019年5月1日水曜日

令和!

event_note
新元号は、令和であります。
reiwa


生存報告も兼ねて。